2008年10月更新
服装は時期で選ぶのでは無く、訪問地で選択するのが良い。
乾期・雨期を問わず、低地に行くのであれば半そで短パン、高地に行くのであればフリースやウィンドブレーカーなどを持参するのが望ましい。
首都サンホセも昼間は日本の夏物、そして夜間は秋や初冬の服装を必要とする日がある。
日本の東京の春から初冬の気温で必要な服を用意しておけばベスト。そして雨具と帽子(日射病や熱射病の予防)もあると便利。
高級レストラン、国立劇場などに行く予定がある場合、それなりの格好をするのが望ましい。Tシャツ、短パンで行っても入場を拒否される事は無いとは思うが恥ずかしい。
旅行における難しい選択の1つに靴があると思う。熱帯雨林を歩く予定がある人は、トレッキングシューズがあるとベストだが重たい。
また国立公園によっては、雨期でトレイルのコンディションが悪い場合、長靴でなければ入場拒否される場合もある。長靴は最も良い選択かもしれない。
サンホセの中心部にあるホテルバルモラル2階にある日本人経営の旅行会社。日本人スタッフが常在。日本語でお問合わせください。